アートアンドシロップ | 展覧会
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『キム・ガウンのHANAUTA~はなうた』展のご案内

「Art and Syrup」では、2023年7月20日〜9月17日に、
韓国出身で現在黄金町を拠点に活動しているアーティスト、キム・ガウンさんによる
『キム・ガウンのHANAUTA~はなうた』展を開催します。
 
「真夏に楽しむ美味しいアート、そして一杯のお茶。
 
 私の作品に欠かせないウサギとクマ。
 彼らの旅は人と人の出会い、すなわちコミュニケーションを象徴し、
 その旅の途中で出会う自然と物事、人々とすれ違う瞬間が積もって、日々が作られていく。
 そうして出会った友達や自然、地上と空、そして路上に咲く花一本。
 二人が一緒にいるすべての時間は、”今”に集中するからこそ大切であり、幸せになれる。
 
 ここArt and Syrupで愛情込められたお茶を味わっていると、自然と鼻歌がでる。
 展覧会が行われる2か月の間、ここを訪れる人々が、ウサギとクマが出会う物語と共に、
 カフェという場所と過ぎゆく夏の季節、この両方を楽しめる空間を作りたいと思う。
 今年この夏、今日この瞬間、この場所で、花歌が聞こえるような楽しい時間に耳を傾けてほしい。」
 
 -キム・ガウン
 
本展では、キムさんによる絵画作品の展示をはじめ、キムさんが描くウサギとクマをかたどった
手作りクッキー&カードセットやグッズなどを販売します。
この夏Art and Syrupという小さな空間で、ウサギとクマと共に、さまざまな出会いの瞬間を楽しみませんか?
皆様のご来店をお待ちしています。
 
●キム・ガウン プロフィール
1987年韓国生まれ。イタリアと日本を活動拠点とする。
韓国芸術総合学校建築学部を卒業後、画家、絵本作家、ジュエリーデザイナーなど多分野で活躍。
2019年より黄金町アーティスト・イン・レジデンス参加。「世界とのコミュニケーション」をテーマとした細密ペン画を制作。
2017年に絵本『君は僕のプレゼント!』を出版。
「君は僕のプレゼント!」(2018年、渋谷ヒカリエ8・東京)、「Sei il mio Dono!」(2018年、Pinacoteca Provinciale di Salerno・イタリア)、
「並木アートプラス」(2020年、金沢シーサイドタウン・横浜)、「旅がくれたおくりもの」(2022年、まなびあテラス美術館・山形)など、
展覧会への出展と共に、パブリックアートや子供の文化教育振興のために活発に活動している。
 
 
HANAUTA~하나우타
 
한여름의 맛있는 아트, 그리고 차 한 잔.
나의 작품에 빠지지 않는 토끼와 곰.
곰과 토끼가 함께하는 여정은 사람과 사람의 만남, 즉 커뮤니케이션을 상징하며, 순간 순간의 자연과 사물, 사람들과의 스침들이 쌓여 하루하루를 만들어나간다.
그들의 여행에서 마주치는 새로운 친구들과 자연, 지상과 하늘, 길거리의 꽃 한 송이.
그 둘이 함께하는 모든 순간은 오롯이 ‘현재’에 집중하기에 무엇보다 가치롭고 행복하다.
이곳Art and Syrup의 정성과 성의가 담긴 다과를 음미하고 있자면 콧노래가 저절로 나온다. 전시가 열리는 2개월 동안, 이곳을 방문하는 사람들에게 내 작품을 소개함과 더불어, 카페라는 장소와 눈깜짝할 사이에 지나가버릴 여름, 이 둘을 동시에 만끽할 수 있는 공간을 마련하고 싶었다.
올여름, 오늘 이 순간, 이 자리에서, 꽃노래가 들려오는 듯 즐거운 이 시간에 귀기울여보는 것은 어떨까?
 

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『まずめの目線』展のご案内

「Art and Syrup」では、2023年6月4日〜7月17日に、
北海道在住のアーティスト・磯崎道佳さんによる『まずめの目線』展を開催します。
 
「“夕まずめ/プライムタイム”、日が暮れてから暗闇に包まれるまでの“間”をいいます。
 街灯もない北海道の山間部では、陽の陰りから暗闇が優勢になる夜まで、自然の変化をそのまま感じることができます。
 “夕まずめ”を境に、昼間の私たちの時間から動物たちの時間へ、自然界の立場が移り変わります。
 そんな時ふとした瞬間に、彼ら生き物たちと目が合うことがあります。
 しばらくお互い動けず目を離せない数秒、主役は彼ら、こちらは黒い瞳に吸い込まれるようで、
 畏敬の念と共にどうすることもできない感覚にとらわれます」
 -磯崎道佳
 
本展では、磯崎さんが北海道での生活からインスピレーションを得た作品と、
ライフワークにされている箒など清掃道具のドローイングを基に毛糸で作られた平面作品を展示販売します。
 
また会期中は、磯崎さんお手製による自家製天然酵母と北海道産小麦粉のカンパーニュも店内で提供します。
かつては街で暮らしていた磯崎さんが、北海道で畑仕事もしつつ制作活動する中で発見した
野生動物との共存や食の豊かさを、作品を通して味わっていただければ幸いです。
皆様のご来店をお待ちしています。
 
●磯崎道佳 プロフィール
1968年水戸市生まれ。現在北海道ニセコ町在住。
2001年NYのP.S.1/MoMAインターナショナルスタジオプログラムに参加。
「パラシュートとマキオ」(2002年〜、MoMA/PS1、BankART1929、水戸芸術館、アーツ千代田3331他)、
「ぞうきんぞうプロジェクト」(2004年〜、府中市美術館、ズーラシア他)、「ドーム/DOMEプロジェクト」(2005年〜)、
「笑う机」(2012年)、「Heart of Gold」(2021年〜)など、参加型アートプロジェクトを全国各地で展開。
 
※展覧会にご来店の際は、1ドリンク以上のオーダーをお願いします。
※展覧会のお休みは、「Art and Syrup」の休業日に準じます。

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『初夏の珊瑚とジュエリーと』展のご案内

「Art and Syrup」では、2023年5月13日〜6月2日に
『初夏の珊瑚とジュエリーと』展を開催します。
 
店内では、町工場と連携して制作する”small factory ring”などを手掛けるアーティスト・田添かおりさんによる、
珊瑚を使ったネックレスをはじめ、初夏をイメージするジュエリーを展示・販売します。
 
仏教では「七宝」にも数えられ、古くから明るいエネルギーを取り入れ幸福を与えると言われる珊瑚。
その珊瑚をモチーフとしたジュエリーや初夏に似合うアクセサリーと共に、これからの夏を明るく華やかに迎えませんか。
皆様のご来店をお待ちしております。
 
●田添かおり プロフィール
横浜市生まれ、横浜市在住。
身近にある様々な素材を用いて、心象的な情景を空間全体を使って体験する芸術を作品としている。
2005年「横浜トリエンナーレ」、2006年「今日の作家展2006」(横浜市民ギャラリー)、
2010年「黄金町バザール2010」など、個展・グループ展に多数参加。
 
※展覧会にご来店の際は、1ドリンク以上のオーダーをお願いします。
※展覧会のお休みは、「Art and Syrup」の休業日に準じます。

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『さんにんのおいしさもりあわせ展』のご案内

「Art and Syrup」では、2023年3月19日〜5月11日に
おいしいものが大好きな3人の作家による『さんにんのおいしさもりあわせ展』を開催します。
 
店内では、木工作家の織田ナツミさん、イラスト作家のヒゾノミホさん、フェルト作家のMonさんの
“おいしさ”をモチーフにした作品が展示・販売されます。
 
木やフェルトのブローチやヘアゴム、ボタンなどの小物、そしてイラストなど、
それぞれ違う素材ながらもおいしさもりあわせの中で、
ドリンクやスイーツのおいしさを味わうひと時を過ごしませんか?
皆様のご来店を心よりお待ちしています。
 
●織田ナツミ プロフィール
木工作家。神奈川県出身。
横浜美術短期大学(現横浜美術大学)専攻科クラフトデザインコース修了。
2011年4月から横浜・黄金町に工房を構え、【さんにん工房】として活動している。
木を使った、食べ物をモチーフにしたブローチなどの装身具を主に制作し、
神奈川や東京のイベントで作品の展示や販売を行なっている。
 
●ヒゾノミホ プロフィール
イラスト作家。神奈川県出身。
横浜美術短期大学(現横浜美術大学)専攻科イラストレーションクラス修了。
三度の飯と珈琲が好き。「LIKE」をテーマに、音楽やものの形によってミクストメディアで制作。
イベントや展示で作品を展示・販売している。
 
●Mon プロフィール
フェルト作家。東京都出身。
横浜美術短期大学(現横浜美術大学)専攻科空間プロデュースデザインコース修了。
食べ物や動物をはじめ、馴染みのある身近なものをモチーフに
フェルトに刺しゅうする小物制作を行なっている。
 
※展覧会にご来店の際は、1ドリンク以上のオーダーをお願いします。
※展覧会のお休みは、「Art and Syrup」の休業日に準じます。

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『ぽろくんがみた楽しい夢』展のご案内

「Art and Syrup」では、2023年1月7日~3月16日(会期延長しました)に、
ハンドメイドのぬいぐるみを制作する“ぽろくんfactory”こと林美和子さんの個展、
『ぽろくんがみた楽しい夢』展を開催します。
 
ぽろくんは、林美和子さんが2歳の時に買ってもらった
ぬいぐるみを思い出しながら作られた、クマのぬいぐるみ。
今回は、夢の中でさまざまな姿に変身したぽろくんが
アートアンドシロップにやってきます。
 
ちなみにぽろくんがみた夢は、うさぎやねこ、ちょうちょなどの生き物はじめ、
チューリップ、きのこ、ケーキ、ハート、コーヒーカップ…?!どうも変身願望が強いようですね。
そんな楽しい夢をみてうきうきしているぽろくんを、ぜひお迎えいただければ幸いです。
皆さんのご来店をお待ちしております。
 
●林美和子 プロフィール
横浜出身。東京デザイン専門学校グラフィックデザイン科卒業。
玩具会社ヨネザワ勤務を経て、子育てをしながらハンドメイドのぬいぐるみ制作を始める。
minneのハンドメイドマーケット、デザインフェスタなどに出展。
現在ハンドメイドマーケットアプリminne、creema等で作品を販売している。
 
※展覧会にご来店の際は、1ドリンク以上のオーダーをお願いします。
※展覧会のお休みは、「Art and Syrup」の休業日に準じます。

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『ナカムラクニオ Praying in Color 色に祈る』展のご案内

「Art and Syrup」では、2022年11月3日〜2023年1月5日に
ナカムラクニオさんによる新作展『Praying in Color 色に祈る』を開催します。
 
「色は、自然の美しさを抽出したエッセンシャルオイルのようなもの。
 古来から人間は、何かを祈るとき、伝えるとき、色に願いを込めてきました。
 花、雲、煙、風、地球、さまざまなカタチへと変化する、
 色彩に含まれた意味と物語を観る人それぞれが読み取っていただけたらうれしいです。」
 ーナカムラクニオ
   
いまだ緊迫した世界情勢が続くこの時期、色に願いが込められた作品と共に、
一瞬でも心穏やかなひと時をお過ごしいただければ幸いです。
皆様のご来店を心よりお待ちしています。
 
●ナカムラクニオ プロフィール
荻窪「6次元」主宰/美術家。日米で金継ぎや絵画の活動を展開。
2021年には山形県東根市美術館で「金継ぎアンソロジー展」を開催し、山形ビエンナーレ、東京ビエンナーレなどにも参加。
『金継ぎ手帖』『本の世界をめぐる冒険』『描いてわかる西洋絵画の教科書』『洋画家の美術史』『こじらせ美術館』など、
著書も多数。
 
※展覧会にご来店の際は、1ドリンク以上のオーダーをお願いします。
※展覧会のお休みは、「Art and Syrup」の休業日に準じます。
 
*12月に、ナカムラクニオさんによる金継ぎワークショップを開催します。
日程が決まり次第、当HPはじめSNSでご案内します。今しばらくお待ちください。

↑12月のワークショップは中止となりました。

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『はやしひなこの“いつもおいしい”』展のご案内

「Art and Syrup」では、2022年8月20日〜10月20日に
横浜を拠点に活動するイラスト作家・はやしひなこさんによる
『はやしひなこの“いつもおいしい”』展を開催します。
 
小さなキャンバスに描かれた、日々の食卓に並ぶおいしいもの。
どこか懐かしいユーモラスなキャラクターと色合いが、
なにげなく過ぎていく日常の中で感じられる
“おいしさ”と“やさしさ”を伝えます。
   
夏から秋にむけておいしいものが食卓に並ぶ季節、
店内に香るコーヒーやケーキのおいしい匂いと共に、
“いつもおいしい”イラストを味わいませんか?
皆様のご来店を心よりお待ちしています。
 
●はやしひなこ プロフィール
横浜出身。武蔵野美術大学卒業。イラスト作家。
じわじわくるかわいさを追い求めて、イラストを主とした創作活動をしている。
イベント出展等で活動を広げながら、オンラインショップで季刊ZINE『きせつのはこ』を販売中。
 
※展覧会にご来店の際は、1ドリンク以上のオーダーをお願いします。
※展覧会のお休みは、「Art and Syrup」の休業日に準じます。

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『福本ヒデのシュルレアリスム』展のご案内

「Art and Syrup」では、2022年6月25日〜8月18日に
社会風刺コントグループ「ザ・ニュースペーパー」の福本ヒデさんによる、
『福本ヒデのシュルレアリスム』展を開催します。
 
「ザ・ニュースペーパー」での時事ネタによるコントだけでなく、
美術史にも精通し、名画を題材に政治パロディ画を制作する
「美術芸人」こと福本ヒデさんが今回選んだ題材は、
“シュルレアリスム=超現実主義”。
 
【シュルレアリスム】
心の純粋な自動現象(オートマティズム)であり、それにもとづいて口述、記述、
その他あらゆる方法を用いつつ、思考の実際上の働きを表現しようと企てる。
――アンドレ・ブルトン『シュルレアリスム宣言』(岩波文庫)より

 
20世紀前半に隆盛したこの芸術運動を福本さん流にひも解き、
自身の内面を発露した超現実主義的なシュルレアリスム絵画を展示・販売します。
 
これまでの政治パロディ画とはまた違った、無意識の内的世界を表現した作品と共に、
アーティスト・福本ヒデさんの新境地を楽しんでいただければ幸いです。
皆様のご来店をお待ちしています。
 
【福本ヒデ・ミニギャラリートークのご案内】
 
2022年7月23日(土)に、福本ヒデさんが来店され、
今回の展示作品について解説しつつ参加者の方々と語り合う、
ミニギャラリートークを開催します。
※カフェ内での福本さんによる作品解説後、「Art and Syrup」の左隣にあります「Art and Syrup plus」に移動してのトークになります。
――――
開催日時:2022年7月23日(土)<第1回>14時~14時40分 <第2回>15時30分~16時10分 <第3回>17時~17時40分 各回40分
定員・参加費:各回4名、3000円(ドリンク・ミニスイーツ付)
申込方法:件名に[7/23トーク参加]、本文に[お名前、参加人数、参加希望の回、当日連絡のつく電話番号]を明記のうえ、
plus@artandsyrup.com までメールにてお申込み下さい。定員に達し次第、申込受付を終了します。
――――
 
●福本ヒデ プロフィール
社会風刺コントグループ「ザ・ニュースペーパー」メンバー。広島県出身。
美術検定1級(アートナビゲーター)を取得し、政治風刺画をまとめた書籍『永田町絵画館』(ワニブックス刊)はじめ、
Youtubeチャンネル「福本ヒデ美術館」、自身がデザインしたオリジナルグッズを販売するサイト「FUKUHIDE‘S WORLD」など、
「美術芸人」としても多方面で活躍中。
 
※展覧会にご来店の際は、1ドリンク以上のオーダーをお願いします。
※展覧会のお休みは、「Art and Syrup」の休業日に準じます。

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『コバヤシアケミ ジュエリーの手仕事~春から夏へ』展のご案内

「Art and Syrup」では、2022年4月16日〜6月16日(16日から22日に会期延長しました)に
ジュエリーデザイナーのコバヤシアケミさんによる
『コバヤシアケミ ジュエリーの手仕事~春から夏へ』展を開催します。
 
ハイジュエリーからコスチュームジュエリーまで、
幅広いジュエリーデザインをてがけるコバヤシさん。
会場では、植物や変形菌などをモチーフに、
ビーズクロッシェという技法でひとつひとつ手仕事により創られた
コスチュームジュエリーを展示販売します。
 
若葉や草花が瑞々しく生い茂る、春から夏に向かう季節にぴったりの
爽やかな色合いの糸で編み込まれたコバヤシさんのジュエリーと共に、
移りゆく季節の変化を楽しみませんか?
皆様のご来店をお待ちしています。
 
※展覧会にご来店の際は、1ドリンク以上のオーダーをお願いします。
※展覧会のお休みは、「Art and Syrup」の休業日に準じます。
 
●コバヤシアケミ プロフィール
ジュエリーデザイナー。神奈川県生まれ。
東京藝術大学美術学部工芸科卒業、東京藝術大学修士課程工芸彫金修了。
インハウスジュエリーデザイナーを経て、
量産と手作りをコンセプトにオリジナルデザインを展開。
素材にこだわらず、形にこだわることがモットー。

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『multiscene展』のご案内

「Art and Syrup」では、2022年2月26日〜4月14日(7日から14日に会期延長しました)に
横浜を拠点に活動するアーティスト、細淵太麻紀さんによる
『multiscene展』を開催します。
 
店内では、複数のカットで構成されたスクエアの写真群が、
週ごとに入れ替わりながら展示・販売されます。
一つの景色でもみる視点が変わると違った印象を持つように、
異なった視点の連続したイメージが織りなす風景を体感いただければ幸いです。
皆様のご来店を心よりお待ちしています。
 
●細淵太麻紀 プロフィール
埼玉県川越市生まれ、横浜在住。
多摩美術大学にてグラフィックデザインと写真を学んだ後、
PHスタジオにて美術と建築の分野で活動。
2004年よりBankART1929の立ち上げに参画し、以降企画運営全般に携わる。
2015年頃から個人の制作活動を再開し、2017年より出版プロジェクト「現像」共同主宰。
人がものを認識する仕組みや意思決定のプロセスをひも解くことなどを基点とし、
近年は「見る」ことのメタファーとして作品制作を行なう。
主な展示に、個展「みえるものとみえないもの展」(JR四国宇和島運転区扇形車庫/2021)、
「Roadside Picnic in Taipei」(台北国際芸術村+剝皮寮歴史街区/2020)等。
 
※展覧会にご来店の際は、1ドリンク以上のオーダーをお願いします。
※展覧会のお休みは、「Art and Syrup」の休業日に準じます。

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